need to
「need to」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 5,048 人の結果
98.4%意味を選ぶ問題の正答率
96.2%スペル問題の正答率
2秒答えるまでの時間(中央値)
5,096件苦手リストへの登録
「need to」のレベル別の例文
「 need to」のコアイメージ コアイメージ
義務や必要性があって、ある行動をしなければならない状態を表す
「need to」のよく使う型
「need to」とよく一緒に使う語
「 need to」の類義語との違い 類義語との違い
need to: 「~する必要がある」という意味。一般的な必要を表す
have to: 「~しなければならない」とほぼ同じで、外的な義務や状況を強調
「need to」のよくある間違い
「 need to」の英英 英英
To have a requirement or obligation to do something.
「 need to」の語源 語源
need toは、needが必要・義務を表す語で、toがこれから行う動作をつなぎ、行為の必要性を示すため「~する必要がある」という意味になる。
「 need to」のコラム コラム
- 否定のdon't need toは「~する必要はない」で、禁止を表すmustn'tとは意味が異なる点を押さえると混同を避けられる。
「need to」のよくある質問
Q. need to の否定形は?
「~する必要はない」は do not need to、三人称単数では does not need to を使うのが一般的です。need not という形もありますが、やや硬い表現です。
Q. need toとhave toはどう違いますか?
どちらも「~する必要がある」という意味で、多くの場合ほぼ同じように使えます。need toは必要性を広く表し、have toは決まりや状況による義務を強く表すことがあります。
Q. need toの実際の発音はどうなりますか?
「ニード・トゥ」と区切らず、連結して「ニートゥ」や「ニードゥ」のように発音されるのが自然です。dとtの子音が連続するため、dの音が脱落またはtの音と同化します。発音記号では弱形のtoを伴って/niːtə/や/niːd tə/のようになります。「I need to go」なら「アイ・ニートゥ・ゴウ」のように滑らかに発音されます。
Q. need toとhave toやmustの違いは何ですか?
必要性の根拠が異なります。need toは「目的を果たすために不可欠である」という客観的な必要性を表します。これに対し、mustは話し手の強い主観的な義務、have toは規則など外的な義務を表します。shouldは「〜すべき」という助言です。need toは強制感が薄く角が立たないため、ビジネスの依頼でも「You need to check this.(これをご確認ください)」のように使われます。
Q. don't need toとmust notはどう違いますか?
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